きたがわ郷 -kitagawa go-

激動の幕末期、命を賭して維新回天に尽くした志士「中岡慎太郎」。土佐国北川郷に生まれ、大道を駆け抜けた慎太郎の30年と、慎太郎が愛した故郷北川村のコト、色々と紹介していきます。

北川村モネの庭のこと

モネの庭の魔術師。

今日、北川村モネの庭にふるさと納税お礼の品 『春咲く季節の寄せ鉢』 を引き取りにいった職員が 『こんなん頂きました』 と持ち帰ってきた可愛らしいぃ包み。 『誰から??』 『カワノさん』 中には魅惑の焼き菓子。 “カワノさん”とは、モネの庭の『薔薇の魔…

北川村モネ庭マルモッタン

中岡慎太郎館からお車で10分弱。 のところに【北川村モネの庭マルモッタン】があります。 12月6日。今日のモネの庭。 色づいてとっても美しい。 秋が深まる頃から冬の季節は園内の花の数が段々と少なくなり、 代わりに木々が色づいて、ほんとうに「生きた絵…

北川村モネの庭キャンドルナイト。

昨日は北川村モネの庭、夏の人気イベント 『キャンドルナイト』が開催されました。 点灯は16時から。 まだ明るい頃のキャンドル風景もいいですよ 園内の各庭園に続くスロープや階段に1つ、1つ、キャンドル瓶を設置していきます。 今年で8回目。 8歳年を取…

北川村モネの庭マルモッタンの風景

中岡慎太郎館からお車で10分弱。 フランスの印象派画家「クロード・モネ」の自宅庭園 【モネの庭】を再現し、世界で唯一『モネの庭』と名乗る事を 許されている❝北川村モネの庭マルモッタン❞があります。 画家モネが描いた絵画の中を散歩しているような気分…

モネの庭からの贈り物。

『慎太郎顕彰会の入り口、寂しいろう? 花でも置いて、明るくしたらどうやろう』 と、今日、北川村モネの庭のフラワーショップから連絡が。 「そうしたいんですけどねぇ」 『取りに来ん?』 「へっっ??」 モネの庭に行ってみると、フラワーショップのスタ…

モネの庭からのシクラメン。

花心に乏しい私。 北川村には「モネの庭」があるからか、無関係か...定かではありませんが、植物を育てている方が多いように思います。 村民さんがお花を分けてくれますが... 育ちません。 いや、育てられません。 努力しても...育ちません。 そんな私をよぉ…

モネの庭から温かいお歳暮いただきました。

中岡慎太郎の生誕地・北川村柏木地区からお車で10分弱。 北川村モネの庭マルモッタンがあります。 フランスの画家「クロード・モネ」の自宅庭園を再現した世界で唯一、「モネの庭」と名乗る事を認められている施設です。 昨日までは「イルミネーション」イベ…

「モネの庭」光のフェスタ始まります。

中岡慎太郎館からお車で約10分の場所にある『北川村モネの庭マルモッタン』 フランス・ジヴェルニーにある、画家クロード・モネが愛した自宅庭園『モネの庭』を再現した世界で唯一、『モネの庭』と名乗る事を認められている施設。 今、秋の花々が美しく咲き…

明日はモネの庭のキャンドルナイト。

今週は毎日雨天気の北川村でした。 明日開催の北川村モネの庭主催「キャンドルナイト」、開催できるかなぁ...と心配しておりましたが、先ほど、モネの庭から 『明日は予定通り開催します!』 との連絡が。 フラワーキャンドルアーティストの「藤岡さわ」…

「モネの庭」キャンドルナイト。

中岡慎太郎館からお車で約10分ほどの場所に『北川村モネの庭マルモッタン』があります。 フランス印象派画家「クロード・モネ」の自宅庭園『モネの庭』を再現した【庭】が北川村にあり、世界で唯一、「モネの庭」と名乗る事を許されているんです。 www.kjm…

イラスト北川村「モネの庭」

地元高知新聞社が発刊しているフリーペーパー【K+】は、<高知で暮らす女性の応援紙>がテーマなだけあって、女性のココロをくすぐる情報がいっぱい。 本日発刊号が高知新聞朝刊に折り込まれて届きました。 表紙を開くと、どこか見覚えのある風景イラストが…